お問い合わせ、セッションのお申し込みはホームページからお願いします。 *

http://nonokusanoyouni.jimdo.com/

読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

旅する様にチャネリング

身近な物言わぬモノ達からの、深淵なる言葉をシェアします。私の役に立った事は、必ず誰かの役にも立つと思いますので。必要な方に届きます様に。手紙を入れたビンを川に流す様に、どなたかの心に。

変わり者の水晶

田舎暮らしの頃のような、

妖怪並みの、魅力的な樹木には、

全く出会わない。

近頃、唐突に運命が動き出して、

やっとこさ、

私達家族の新天地へ向けての

動きが加速しつつある。

勝手に、

この辺りと検討を

付けていた場所ではなく、

飯能市という埼玉のとある場所。

夫が、唐突に転職したのだ。

以前、オススメしたら、

興味のない様子だったのに、

突然猛烈に動き、決めて来た、

造園の仕事を。

中々魅力溢れる会社で、

畑も貸してくれるとか。

願えば叶うのね!


そちらへ越したら、

素敵な樹木とも出逢えるかしら?

だから、今の所、

身近な石さん達に

チャネリングしてみた。

友人に貰った、尖った水晶さん。

ずっと、夫が車の、

『神様コーナー』と呼んでいる

ゾーンへセージと共に

置かれていた。

おかしなイグアナの派手な置物や

髑髏と共に。。。

最近、車に乗った時に、

浄化の為に持ち帰ってみた。

そうしたら、

相当の変わり者だった!


ちょっとコンタクトとってみたら、

なんというか、

『大阪のおばちゃん』と呼びたくなる感じであった。


第一、何を言っているのか、

あまり分からない。。。


第一声、

「福、福、福、言いましてもな、

鏡餅に乗っているミカン、

あれね、ああいうもんじゃ、

ありませんぞ、福いうのはな、

そんなもの違いまっせ。」

などとまくし立ててくる。

訳が分からない!!


ちょっと、テンションが苦手。。。

で、分かりづらいので、

翻訳しずらい!

ただ、私が忘れていた風景や、

捨て去っていた事柄を、

忠実に思い出させてくれるのは、

凄かった!!

最近観た夢で、

すっかり忘れていた場面を、

突然観せてくれたりしたのには、

凄く驚いた。


それと、なんでだか、

ペンデュラムにしろと言うのだ。

しかも、今すぐに。

やり方も、

細かく頭に浮かべてくれる。

あり合わせの道具も、

それが、何処にあるのかも、

教えてくれるのだ。

麻糸、金具、

石が取れて忘れ去られたリング。

私が存在を忘れているものの在り処を知っているのは何でか?

で、出来たのがこれ。


不恰好だけれど、一応使えた。



以下、この方はおばちゃんと呼ぶ。


おばちゃんは、

今朝、コンタクト取ると、

「ぶっかぶっかぶ、エーチ、サイン。」

と、訳の分からぬ歌を歌っていて、

何それ?と言うと、更に、

「最終的に、しほじほじぽ。」

と、更に分からぬ事を歌っていた。


そして、登り棒を登る子が観え、

登り切ると、

地面に頭を打ち付けて、

泥だらけになった。。。


「天地がひっくり返る〜〜!」

「嬉しいから、歌ってんの〜〜。」


「生きている途中の、足掻きを見返すのよー。」


何だか、この辺は、興奮気味で、

おネエ口調であった。。


大空の下、頭の上に雲が来て、

影が出来た足元を見てから、

上を見上げようとする

子供が観えた。

「上空にいるモノは、
雲とは限らない。宇宙との関係は始まったばかりよ。」


渡り廊下の向こう、

ガチャガチャのカプセルを、

結婚指輪のケースの様に、

開いて待っている人がいる。

「ハッピークリスタルを
忘れたの?」

その石は、カプセルに入れられて、

蓋を閉じられた。。。


この場面、この前夢で観たやつだ、

と、この時分かった。

その瞬間、

何かが突然、膝の上に、

抱っこして来た!!

そこで目を開けて途切れた。

なに?なに?

なにが私に舞い降りたの?


深い意識でのメモ書き、

[初代モーゼのペンデュラム、ない。スポーツ、ワニと象。]

というのには、全く覚えがない。


そして、先程、

また氣になり、おばちゃん石を

握っていたら、

最初は、幼稚園の運動会が観えた。


純粋にイベントを

生き生きと楽しめ、

とかかなあと感じていたら、

虫なんだけれど、

おばちゃんみたいのが、

物凄い速く、必死の形相で、

ザザザザザザ、と向かって来て、

怨霊みたいのかー、

とヒェ〜と思っているうちに、

ぱーっとグレーになって、

地震が来た!!!

教えてくれたのだ。

変わった方法で。。

分かりづらいよ。。


そして、話しかけて欲しいそう。

何と無く、私ではなく、

おばちゃんだから、

夫の方が良いだろうと思い、

車の守り神として、

戻すことにしました。


多分、正解。。。


色んな人がいて、

色んな石もいるよ。

面白いもんだ、世界は。



何件か、
お問い合わせ頂いているのですが、
ご希望のモノに、
チャネリングして欲しいという方、受け付けておりますので、
下記のお問い合わせフォームより、ご連絡下さいませ。
テキスト欄に[チャネリング
と書いてどうぞ。
申し込み、お問い合わせ




セッションのお申し込みはホームページからどうぞ。
https://nonokusanoyouni.jimdo.com/


ランキングに参加しています、応援よろしくお願いします。
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ ヒーラーへ
にほんブログ村


葬式であり、晩餐会でもある

暫く、何かがおかしいと感じていた。

なんだろうと、ある日、木に聞いた。

答えはテレビのせい。

今、しばらく厄介になっている実家が、典型的なテレビ付けっぱなしの家。

納得、ノイズがすごいのだ。

チャネリングしていたのに、

なぜか、予知みたいな事が観えたりして、

子供とよく行く児童館に新しく入って来るおもちゃが観えたりして、

当たった。。。。。どうでもよい。


そんな感じの近頃だったが、

先日久々に、話してみたい対象と出会った。

友人のJON(犬)さんの[http://jonyonsun.blog.fc2.com/、タロット占い事務所にて、

ゴロりんとした大きさの髑髏のカタチの水晶さん。

この方が氣になって、会った翌日、コンタクトを取ってみた。

思った通り、魅力的な方でした。

以下に記します。


。。。。。。。。。


水族館の様な所で、水槽に囲まれ、幻想的な雰囲気に包まれている。

もっと見たい、これではない、と感じる。

地下に降りて行くと、暗く狭い空間に、

いくつかの水槽があり、寂しそうにしている。

忘れ去られていたかの様な空間。

さらに奥に、冷蔵庫を見つける。

開くと、腐敗したザリガニの様な物があり、

見つけた途端、鮮度を取り戻し、

いつの間にか、豪勢な食卓に座らされ、

料理されたそれが、目の前に置かれている。

その空間は葬式中の様で、棺と祭壇の様なものがある。

『自分の内側を観るとき、掘り下げて行くと、

忘れてしまっていた事や、隠しておきたい事に出会う。

それを発見した時、それは、その事の葬式であり、晩餐会だ。

全て身になるのだ。』




今度は、曇りガラスに指で字を書いている人がいる。

誰かが呼び、振り向いた瞬間、その書いていた事を忘れる。

『でも、ガラスと指は忘れていない。

いつか、再び出会った時、全てが、その瞬間に戻る。』

ツインソウルとか、そんな話だろうか。。。。


今度は、穴を掘っている人がいて、

深く掘るうちに、狭い穴となり、

何かを埋めるつもりなのか、掘り出すつもりなのか、

判然としない。

『広く掘れ。どちらにしても。』と言われる。


火で燃やすのは新たな旅立ちの為だ。

火葬?火の役割の話か?



掃除夫の様な女性がつまらなそうに、

自分のテリトリーに来ると、

そこに、ライフルを持った男がいて、

声にもならない声を漏らす。

『もし、掃除夫の女がいて、その日常がつまらなく、

非日常を望み続けた時、それは、思いがけないカタチでやってくる。

そして、その銃口は、全く関係のない誰かを攻撃する事になるだろう。

目撃者、観客を残す為に。

日常と非日常とは、いつも隣り合わせで、

この日常のかけがえの無さなんて、多くの人は分かってもいない。

惨事が起こった時にさえ、それに氣づけるかどうか。。。。。』


これには世界で起こっている様々な事が渦巻いた。

全ての人の、心の平安の大切さを思う。



ボクシングのグローブの様な物をはめて、

バスケをしている人がいる。


『武装とは、いつでもするものではないし、

時に効果的ではない。身軽さが、功を奏する事もある。』


なるほど。。。物腰とか、態度、接し方について思う。



産院のベッドの上で、

産後間もない様子の母親が、

セッセと編み棒をバツのカタチに動かして、

編み物をしている。

『バツで編んだカーディガンを、母親とは、産まれたその日から、

子供に着せて、守ろうとする。バツとは、ダメ出しや、禁止のことだ。

そうすることで、子供が社会で守られ生きやすいと思い込み、

それがまるで良い母のつとめで、美徳であるかの様に思う。

でも、それは勘違いだ。多くの母親が陥るところだが、

赤ん坊とは裸で良いのだ。そのままで、良いのだ。』


これは分かる。やりがちだ。


いやはや、髑髏先生、素敵すぎました。

表現の仕方も素晴らしいなあ。

そういえば、表現と言えば、

ずっと不調の時、木の友人が言いました。

『表現とは、例えばピアノを弾くのなら、

ピアノに向かってするのではない。

外の世界に向かって奏でろ。

指が5本だと思うな。

無数の触手があるんだと思え。』



セッションのお申し込みは下記よりどうぞ。
http://nonokusanoyouni.jimdo.com/


ランキングに参加しています、よろしくお願いします。
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ ヒーラーへ
にほんブログ村








当たり前な事が難しくなったのが悪い

最近、チャネリングしても、記憶を持ち帰れない事が続いた時があった。

 

少し覚えていた事の、メモも残っているものの、

 

読み返しても、全然意味が分からない。

 

例えば、

 

縄跳びをしながら、地に沈んでいく。

 

ほおずきと来た。

 

水瓶の川を探している。

 

捨てるからハチ、ハチ持って行きな、その方が早い。

 

↑八なのか、8なのか、蜂、鉢?そういうのも謎。

 

その他にも、頭より高い所に持たない和尚さん、

 

ルルド、消えたキャベツ、玄関にはチリ。

 

全く意味不明、ルルド?なに?調べたけれど、

 

そういう奇跡とかにも疎いし、よく分からない。

 

神話とかも、イマイチ自分の中に入って来ないから、

 

もしかしたら、そういうのと照らし合わせたら分かるのかも。。。。

 

ただ、言えるのは、何か、木々の様子が慌ただしかった。

 

この前の地震とかと関係あったのかな。。

 

 

公園の木が、自分よりも、私が田舎で慣れ親しんで来た木の方が、

 

生き字引のように、なんでも知っていると言う。

 

向こうが遥か彼方の時代からの事を知っているとしたら、

 

自分等、ヤンママが、子供に教えられる事程度だ、

 

みたいな事を言っていた。

 

だから、田舎の木にアクセスしようと思い、

 

ふと、変わり者の木に連絡しようと思った。

 

私が、「カップルの木」と呼んでいた木で、

 

男女が絡み合っている様なカタチの木。

 

その周辺に引っ越した時、

 

風もないのに揺れて、サワサワと枝を垂れ、

 

息子と私に近付いて来た、妖怪みたいな木。

 

あれは、ビビって、二人で騒いで逃げた。

 

人間を軽蔑している感じがある、ひねくれ感があるので、

 

チャネリングするのは初めてかも。。。

 

 

何を言われるかな。。。。。。。。。。。

 

この指とまれ、と、女の子が指を天に向けている。

 

約束、という言葉が浮かんだ。

 

夕暮れ時の空の下、子供が夢中で砂遊びをしている。

 

ふと、顔を上げた子供は、ここは一体何処だったっけ?と

 

暮れて行く空を見つめ、初めて氣がつく。

 

そのくらい夢中で居続けるんだ、ワクワクとは、そういうもの。

 

トンネルを見つける、何となく入ると、暗い。

 

だから、出口を求める、光の方に進み、

 

やっと出られた。

 

自分からわざわざ入っておいて、なんで、結局光の方に行く?

始めから、トンネルになんか入らなければ良いだろ。

お前らは、好きで闇を体験しておいて、すぐに光を求める、

で、光の下に出られると、安堵する、というゲームなのか?馬鹿か?

 

今度は梯子を見つけて登った。光が射す方に向かって。

 

これなら分かる、光を求めるのなら、

光に向かう所を通らないと行かれないから。

 

卵を割っている、割れた卵からは、見た事の無いものが出て来る。

 

殻を破れば、新しいものが産まれるんだ。

 

今度は、ミラーハウスにいた。

 

映るのは自分ばかり。

 

何も新しい事はない。

 

いくら自分を鏡に映しても、自分しかいなかったら、

何も氣づきはないぞ、他者がいるから発見がある。

何かと関わる事で、初めて繋がりや発展ができ、

その変化を、認識してもらえるのだ。

 

ベッドが、光の射す方を頭にしておいてある。

 

明るい方に向けろ、寝ている間の状態は重要だ。

 

頭のてっぺんから入る事は大事な感じがした。

 

 

いつの間にか、氷の国にいて、手厚く介護されている。

ここには人がいないから、何かと世話を焼かれる。

 

寂しさを埋める為のお世話に氣をつけろ。

寂しい所に行くと、いつでもこんな罠があるぞ。

お前の為のお世話ではない、これは、相手の寂しさを満たすだけだ。

 

今度は南の国にいた。

砂浜では、皆それぞれが、波の音を聞いたり、

飲み物を飲みながら海を眺めたり、

泳いだり、好きにしていた。

誰が何をしているかなんて、放っておいてくれる。

海を通して、皆が一つなのは、言わなくても知っているし、

何より、ここを楽しんでいるから満足なのだ。

 

精神的な話だ。

砂浜の距離感だ、いつでも、人とは。

親しく感じて親密なのに、皆、それぞれ自由だ。

 

↑とても分かりやすかった。

そのビジョンの中で生きて行こうと思った。

 

人ごみの中にいた。

両手の無い人が、後ろも振り返らないで、行ってしまう。

追いかけないとならないと思い、必死だ。

掴む手もないし、振り向いてもくれない。

 

俺に付いて来い、って、こういう事ではないんだがな。

パートナーシップにおいて、こういう奴が多いな。

しっかり、手を繋げ、繋げる手を持て、と言いたい。

心の話な。

 

なるほど、分かるなあ。。。。

 

 

いつの間にか、吹雪の中にいた。

丸裸の人が、両手を縛られて、道に投げ出されていた。

助けなければ、と思う。

 

だよな、あれでは一人で動けないし、このままでは死ぬよな。

助けるのが当然だよな。

でも、これが心の中の話だとしたら、

お前らは、当たり前に助けられるか?

『面倒に巻き込まれたく無い。』とか、言わないか?

面倒も何も、目の前で人が死にそうなのに、

素通りする奴がほとんどよ。

当たり前の事を当たり前にやらないから、狂っていくんだよ。

同じ種の命さえ氣にかけなくなって、なにが豊かさだ。

 

 

心が痛んだ。

本当だ、本当だ。

ヒーリングもカウンセリングも、介護も、

職業でなく、

誰でも当たり前にし合えるようになって行くべきなんだ。

そこに向かう為に、今、自分に出来る事、

という風に考えて行く様にしよう。

 

 

裸の人がいる。

夕日に照らされて、美しく、

その顔は、誇りに満ちている。

 

丸裸で誇れる人になれば良い、いつでも、目指すのはそこ。

 

大きく頷いた後に、少し氣になる言葉が頭に入った。

 

体力作りに励めよ。

信じられない事が起こるから、

守りたい人を連れて行かれる様にしておけよ。

 

 

ここで意識が戻ってしまった。

 

最後のは、どういう意味だろう。。。

 

でも、いつ何があっても、もう不思議ではないから、

 

身体に氣を付けて、という意味だろう。

 

 

カップルの木は、すごく良い事言ってくれる奴だった。

暖かい、強い優しさに打たれた。

 

当たり前の事を当たり前にしていく。

自分にとっての当たり前を、見つめてみたいと思う。

 

 

☆セッションのお申し込み、お問い合わせはホームページから☆

http://nonokusanoyouni.jimdo.com/

にほんブログ村 メンタルヘルスブログ ヒーラーへ
にほんブログ村ポチッと応援宜しくお願いします。

 

 #樹木からのメッセージ、

#チャネリング#当たり前#助け#丸裸#誇り

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

終わりながら始まって行く

息子と毎日、どこかしらの公園で遊ぶ。

 

出会った瞬間、親友になれる子がいる日と、

 

誰もいない公園で、私と二人、寒い季節の植物を堪能する時がある。

 

色の出る木の実を、浅田飴の缶にぎっしり詰めて帰り、

 

家で潰してえを描いたり、綺麗な紅葉を集めたり、

 

知らない花や、木の実を見つけたり。

 

その日は、植物ではなく、突然、息子が、

 

『かっか、これ、きれいなの見つけた!』

 

と言って、手のひらにコロンとした黒い石を持って来た。

 

確かに綺麗だった。

 

私が持っているパワーストーンが気になるから、

 

自分も欲しかったのだろう。

 

持ち帰って洗うと、もっと綺麗で、

 

黒のボールペンで何か描いたら

 

光って、もっと綺麗になったと息子は、

 

その石を愛していた。

 

私のパワーストーンと並べて置く事にした、そのニューフェイス

 

本日は、その黒い石にチャンネルを合わせた時のお話です。

 

 

。。。。。。。。。。。。。。

 

最初に観えて来たのは、

 

イラストで描かれた地球の上で、

 

海の家とかにありそうなシャワーを、

 

誰かが浴びている姿。

 

身体を洗ったその水は、流れて、近くにある家々に流れ込み、

 

床を清めて、次々広がって行く。

 

これは、比喩だから、考える。。。

 

浄化、という言葉が浮かんだ。

 

浄化する、清めるという行為は、

 

辺り一面に影響を及ぼす。

 

自分自身を清めるという行為は、

 

関わり合う全ての人をも清める、という所だろう。

 

次の映像が観えて来る。

 

踏切なのか、サイレンなのか、

 

音が鳴り響く。

 

今まで静かだった人達が、次第に苛つき始める。

 

景色が急に、野の中に変わり、

 

鳥の声がまばらにする。

 

苛ついていた人々は、穏やかに歩いて行く。

 

音が、暴力を呼び覚ますよ。

 

声がした。

 

音の及ぼす影響、、、計り知れないな。

 

また別のシーンになり、

 

鶏が、首に付けられた浮き輪の様なもので、

 

何とか息をすることは出来ているが、

 

大きな川に入れられて、もがいている。

 

水から上がった時、もう生きてはいない。

 

そのクチバシに、

 

2つ頭がある魚がくわえられている。

 

ドラム式の全自動洗濯機みたいな機会の中で、

 

別の鶏は、卵を産んだ。

 

その卵は壁に投げつけられると、

 

電波を発するミサイルみたいな物に変わった。

 

その攻撃を浴びた人達は、

 

シャチホコみたいに仰け反って、

 

もう、その身体は治ることはなく、

 

手にバネみたいのを付けて、

 

ブリッジみたいな姿勢で歩いて行った。。。

 

鶏がヤバいって、他のモノたちも、度々教えてくれるんだけれど、

 

ひどい飼い方されている鶏が、何か、相当ヤバいのだろうか。。。

 

肉も卵も、食べると、身体に悪影響という忠告でしょ?

(というか、非人道的な飼い方やめれということだろう)

 

返事はないが、そうなんだろう。

 

場面は変わって行き、

 

高い山の斜面にある、公衆電話。

 

電線の切れている電話の受話器を持って、

 

何かを言っている。

 

それに反応するように、下の世界にある家々の、

 

所々で、灯が灯る。

 

目覚め、とかの話と、電気を介さなくても、

 

伝わる人には伝わる、という話だろう、高みにさえ登れば。

 

また次の映像に行くかと思うと、

 

オスマントルコ

 

声がしたが、???なに、突然、なんのこっちゃ?

 

沈黙の後、三日月の型の上に星の型が立体物としてある、

 

何だか不可能な形の船が、川を渡って行くのが見えた。

 

三日月部分の舟底に、ギュウギュウに人が詰められて、

 

その上に漕ぐ人がいた。

 

意味不明だし、あとでオスマントルコを調べると、

 

旗が三日月と星だった!!

 

でも、これに関しては、謎のまま、未だに。

 

次の映像が観えた。

 

噴水があり、囲いの槽が、水で満ちると、その下に槽があり、

 

段々畑の様に、上から下へ水が流れて行く仕組みがある。

 

一方、平坦な場所で、水気から離れた槽がある。

 

海が見えるが、水が来る程近くない。

 

ここに水を満たす為にはどうする?

 

声がした。

 

津波とか、来ない限り無理だよね?

 

つまり、地震、揺らぎが必要なんだよ。

 

揺らぎか、今、世の中、そんな最中だよね。。

 

今度は、型抜きビスケットが観えた。

 

手で割ると、粉々になった。

 

これを綺麗に割る方法は?

 

声がして、矢継ぎ早に別の事が観えた。

 

玄関でブーツを履こうとしているが、

 

違和感がある。

 

ひっくり返すと、昨日の公園で遊んだときに入った小石が出て来る。

 

心も、小石が入ったままだと、気分よく進めないんだよ。

 

また次の場面、

 

鬼と笑顔で足湯している。

 

その浸している湯は、なんとコンクリート

 

出られない、固められてしまう。。。。

 

隣人には注意だよ、いつでも。見極めが大事。

 

また、別の事が観え、

 

猫が、そこにあるのかないのか、おかしな感じの空間に入って行く。

 

でも、他の人から見ると、普通に遊んでいる様に映る。

 

人間には認識出来ない所に、猫は行かれるんだ。

 

また、矢継ぎ早に次。

 

狭い通路に自転車が止まっている。

 

落書きされたビデオカメラを通して見る、見えづらい世界。

 

どちらも、ちょっとの事で、不自由というか、

 

不便で、安易に解決は出来る。

 

どかせばいいし、消せば良い。

 

やりさえすれば、出来る事。。。。。

 

。。。。。。。。。。。。。

 

戻って来た、こちら側に。

 

世界の動向の意味が、何となく分かったし、

 

自分の日常にも必要な助言とも思えた。

 

しかし、三日月と星、それだけが分からない。

 

いつか、分かる日が来るだろうか?

 

応援よろしくお願いします。

にほんブログ村 メンタルヘルスブログ ヒーラーへ
にほんブログ村

 ★セッションのお申し込みは、ホームページから★

http://nonokusanoyouni.jimdo.com/

 *チャネリングのご依頼も受け付けています。

 

 

チャネリング#石#津波#猫#鶏#オスマントルコ#浄化

 

 

 

 

 

http://mental.blogmura.com/rpc/trackback/89485/qpm6h2c8ladm http://mental.blogmura.com/rpc/trackback/85990/qpm6h2c8ladm http://philosophy.blogmura.com/rpc/trackback/1759/qpm6h2c8ladm http://philosophy.blogmura.com/rpc/trackback/91873/qpm6h2c8ladm http://education.blogmura.com/rpc/trackback/76917/qpm6h2c8ladm http://mental.blogmura.com/rpc/trackback/1446/qpm6h2c8ladm http://philosophy.blogmura.com/rpc/trackback/37860/qpm6h2c8ladm

 

 

 

 

 

 

 

 

必死でなんてやらなくて良い

私の枕元には、自ら作ったアフォメーションカードがある。

 

「私は、愛と豊かさを受け取り、それを循環させ、

いつも自由でいました。」

 

という文章を、絵にしたもの。

 

起きたての脳には、文字よりシンボルの方が入る。

 

これを、朝見るようになっての変化の一つ。

 

家族3人で、頭を並べて寝ている時間が、

 

とても豊かで幸せな時間だと思い、

 

何とか起き出してきて、夜中とかに、

 

自分の時間を無理矢理設けようとは、

 

思わなくなった。

 

必死だったのだ、前は。

 

必死という字を見てみれば解るじゃん、

 

続けたら、必ず死ぬところだよ。

 

必死にやらないから、出来ることは減った。

 

けど、気付く事は増えた。

 

はて、どちらが豊かでしょう?

 

自分でも解らなかった、自分の幸せという定義の全貌が、

 

少しづつ見えてきている日々。

 

一方、超スーパー駄々っ子息子とのライフでは、

 

この時期、ドングリの収穫祭である、毎日。

 

ふと、手を入れたポケットから、

 

ドングリが出てくる昨今、

 

とびきりミニサイズのドングリさんに、

 

チャンネルを合わせて観たことを、以下に。

 

 

 

野ネズミが、誰にも見つからないように、

 

壁の隙間に身を隠す。

 

金色の世界が広がる。

 

浄化している、人知れず。

 

誰も人は気付く事は無いけれど、

 

陰で、植物がそうしていて、

それは、このドングリにも伝えられている事なんだな。

 

牢屋に入れられた人が見える。

 

黒い、長い長い糸が、その人から出ている。

 

その糸を、どこかに引っ張っていく。

 

気付くと、渓流の音がする森にいて、

 

糸は大地に置かれた。

 

声がした。

 

閉じ込めてはダメ。

 

優しい声。

 

アーシングしないと、人は改善しない、

 

そういう事ではないのかな?

 

次は、雪景色が見えてきた。

 

その景色の中に、よく目を凝らすと、

 

モクモクした白い犬がいる。

 

鍵が落ちている。

 

犬から糸がほずれていて、引っ張ると、

 

どんどんほずれて、無くなっていく。

 

よく目を凝らすと、ヒントがあって、

 

それを見つければ、どんどん紐解いていかれる、

 

問題が消えて無くなる、みたいなことかな?

 

学校のプールが見え始める。

 

俯瞰して見ていく、

 

大きな滝の隙間から見ていた事に気付く。

 

大きな事と、小さな事は繋がっていて、

 

自分の身体を通して見る地球、

 

その逆も。。。。

 

全て繋がっている。という事。

 

 

土手にいた。

 

橋の下に隠れる。

 

散歩の人やジョギングの人、

 

皆いるのに、だあれも気付かない。

 

橋の下には沼のように濁った川がある。

 

ここで溺れても、だあれも気

 

 

付かないのだろう。。。

 

闇は、どこにでもある。。

 

静かな小さな声がした。

 

次の瞬間、

 

太陽の光が眩しくて面食らう。

 

女体のようなラインが見える。

 

目を開けて、よく見ると、

 

大きな木や岩。

 

何か、女の人の身体を連想させる。

 

あれは、賢者達。

 

女の人を思わせる岩や木は、特別な存在らしい。

 

何だか納得。

 

 

山の山頂から谷へ繋がる道を見ている。

 

降りていくと、

 

ロープが張ってあったり、

 

道が意外と整備されていて、

 

山に行くつもりで、仕度さえすれば、谷から登るのも容易い。

 

小さな家の窓から誰かが、

 

双眼鏡で見ている。

 

オムツをしている人。

 

夢や希望の道へ、本気で行くつもりならば、

 

道は、実は用意されている。

 

けれど、自分の始末さえ出来ない人間が、

 

いくらそこを眺め続けても、何にも起こらない、

 

というとこだろう。垂れ流しの人、いるよね。

 

また、別のシーンになり、

 

神社のなかを、スマホをいじくりながら、人が歩いてくる。

 

神様のような人が、プレゼントを渡すが、気付いていない。

 

ご利益、のようなものや、

 

宇宙からのギフトというものは、

 

気付く感性や、

 

タイミングの良さを持ち合わせていないと

 

受けとることはできないということだろう。

 

また、別の場所になり、

 

図書館の前、

 

ショーケースには、気になる本。

 

4階にあると知る。

 

行けば、確実に手に出来る。

 

面倒だな、と思う。

 

ちゃんと教えているのに、

 

自分達が選ばないで、手に出来ないだけなのに。

 

声がした。

 

なるほど、直感とかにも従わない時あるしな。。。

 

リンゴをかじっているのが見える。

 

リンゴだと思ったそれは、

 

巨大な有機体の一部だった。

 

つまり、これは、膨大な知恵の一部だよってことだね?

 

。。。。。。。

 

意識がこちらに戻って来た。

 

ただいま。。。。

 

ドングリさん、ちっさいけど、凄いな、ありがとう!

 

感性が重要だけれど、

 

決心したり、タイミングを逃さないのが大事。

 

やっぱ、自分を信じる事はマストですな。

http://nonokusanoyouni.jimdo.com/
☆セッションのお申し込み、お問い合わせは、ホームページから☆

にほんブログ村 メンタルヘルスブログ ヒーラーへ
にほんブログ村応援よろしくお願いします。

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここは遊び場

4歳児との日々に隙はなく、

 

なぜだか、何かやろうとすると、もの凄く早起きしてきて、

 

『おなかすいたー。』などと、宣う。。。

 

間があいてしまったが、チャネリングメモだけは、手元にあった。

 

とはいえ、今の私の宇宙仕事は、育児、だと思うので、

 

焦らず、のんびり行きますよ、

 

見に来てくれている方、ありがとう、

 

毎日書けないけれど、お楽しみに。

 

 

先日の事。

 

我が家の駐車場は、神社の敷地の隅に借りているのだが、

 

家賃が手渡しなので、

 

神社を守っている女性に渡しに行く。

 

神主さんは、数年前に他界、息子さんは修行中。

 

この下町の神社も、昔の様に繁栄しておらず、

 

いつも、静かだ。

 

家賃を渡しつつ、しばし談笑、

 

息子は、玄関脇の、火鉢の中の何かをのぞく。

 

『ああ、それ、白メダカよ。誰かが勝手に入れて行ったの。』

 

と、神社の女性。

 

覗くと、本当だ、白いメダカが、フワフワ漂っている。

 

神様っぽい、面白いな、と思い、

 

次の日の早朝、チャネリングしてみた。

 

一番始めに入って来た情報が、

 

文字の行き交う海を、人間が、右往左往している映像であった。

 

インターネットの事だよな。。。

 

メダカって、こんな意識高いの?

 

一瞬そう思ったが、その後見えるのは、

 

神社の女性ばかり。。。。

 

誰かから教えてもらって知っている事がある、という感じではないのか?

 

そう思った。

 

その時、樹木の姿がよぎった。

 

なるほど、木が教えてくれているのか。

 

 

木を思った時、久々に会いたい木が思い浮かんだ。

 

室戸岬にいる、『タコの木』だ。

 

タコのように、根を張り巡らせて、ガッチリ大地をつかんで、

 

暴風の多い、あの場所で生きながらえている、

 

妖怪の様な、あの姿は、名物でもある。

 

ああいう種類の木だそうが、初めて見た時は驚いた。

 

正しくタコの足のようだ。

 

その木は賢者である事は、以前に確認していたので、

 

また、繋がってみた。どうも、私は、木が一番繋がりやすい。

 

 

。。。。。。。。。。行き止まりの洞窟にいる。。。。

 

後ろ!と言われた気がして振り向くと、

 

浅い穴に入って壁を見ていただけで、

 

振り返ると、外はすぐ後ろで明るく、

 

遊園地みたいな所に繋がっている。

 

竹馬に乗ったピエロが風船の束を持ち、配っている。

 

風船の束がほどけ、空に舞い上がる。

 

その風船の行方を見ていた。。。。

 

気がつくと、ハイジの部屋の様なところで寝ていて、

 

夢だったのか、という感じで起きた。

 

気持ちの良い朝日が入って来ていて、

 

部屋を見渡すと、

 

雰囲気はハイジだが、

 

何か現代的で、無理矢理、そう作っているような感じ。

 

外に出ると、牧場の様なところで、

 

丘の向こうに、巨大な風車が見える。

 

原子力発電所のような雰囲気の風車で、恐ろしく感じる。

 

もオー、っと、牛の声を聞き、

 

ぱっと見ると、双頭の牛が、草を美味しそうに食べている。

 

なんて不自然なんだ、ここは!

 

そうだろ、滑稽だろう。こんな感じだよな、

 

自然に還ろうとする姿勢が、お前らは。

 

なんだか、もっともだと思う、

 

スタイルだけ取り入れているという指摘だろうね。

 

森の中に、いつの間にかいる。

 

綺麗なベッドに、赤ずきんちゃんに出てきそうな、

 

綺麗なおばあちゃんが眠っている。

 

仮面の人が来て、布団ごと地面に放り出された。

 

ゴロン、と、おばあちゃんは落ち葉の上に転がったが、

 

すっかり腐敗した死体になったいる。

 

とっくに死んでおったよ。

 

厳しいな、なんとも言えない。

 

老後、どうしたいかな、私なら。。。

 

ザクザク、と、変な音がして、

 

振り返ると、野良着の人が円になって、

 

何かを桑でついている。

 

輪の中から、おかしな格好の鶏が、ヨロヨロ逃げて行く。。

 

まっ二つに切られているのに、なぜか生きて歩いて行く。

 

鶏がな。。。

 

鶏がなんだろう??なんかやばいの?

 

よって集っていじめられているのは分かった。

 

。。。。。茶色の瓶と、薄い緑の瓶が視界に入る。

 

薬品の瓶のようだ。

 

子供たちが、地面を掘って遊んでいる。

 

薄い緑の瓶が地中から出て来た。

 

蓋を開けた子供が、一瞬苦しそうに顔を歪め、

 

太陽の方を見上げると、

 

目が溶けてしまった!

 

毒なんじゃよ、あれは。毒だ。。。

 

地中にあるという事?

 

返事はなく、次の映像が見える。

 

森の中で、茶色い瓶が開けられると、

 

木々が一斉にむせ始めた。

 

気化する毒?空気が、もう、毒?

 

毒なんじゃよ。

 

黄色の粉が、霧のようにやってくる。

 

カビのような、胞子のような。

 

その、黄色い胞子に包まれると、

 

木々は蘇り、元気になった。

 

何か、解毒してくれるものが、

 

自然の中にあるというヒントだろう。

 

あの毒は放射能のことかな。。。

 

はっきりは分からなかった。

 

。。。。。海の上に、電子文字が、行ったり来たりしていて、

 

その上に、人が追いかける様に乗り、行ったり来たりしている。

 

どこにも行き着かない。

 

陸路があるじゃろうに。あの海の上の文字を追いかけても、

 

あちら側には着かんのに。

 

見ると、海でもなく、川で、橋もあるし、

 

周りに道がある。

 

ふと、見上げると、

 

薄暗い空に、渦巻きが二つ。

 

一つの渦巻きの中心から出た流れは、

 

右上にある渦巻きの中心へと向かい、

 

その渦巻きは、古代文字の、『あ』と『わ』に似ている。

 

どっちがどっちだか、分からないけれど。

 

『あ、わ』は、あいうえおで言えば、初めと終わり。

 

初めから終わり、なのか、終わりから初め、という事なのか?

 

また次が見えた。

 

ドラえもんなんかの中で、

 

ブスッとした子が出て来ると、『ブス子』さん、とか、ムス子さん、

 

みたいな、そのままの名前のキャラがいるが、

 

『ダサ山ブス子」さん、とでも付けたくなるような漫画の女の子が、

 

とびきりの笑顔で、きらびやかなドアを開けようとしている。

 

一方、お隣では、顔の大きな、厳めしい顔のスーツ姿の男性が、

 

建築現場の囲いについている様な、小さくしょぼいドアを開けようとしている。

 

何の比較だ?

 

漫画の中とかで考えると、

 

ブス子さんは、皆にバカにされたりして、孤立している感じで出て来るだろう。

厳めしい顔のサラリーマンみたいな人は、威張った上司とかで、登場しそう。

 

社会的に見ると、ブス子さんはマイノリティー、サラリーマンの方が、

信頼と実績みたいなものがあるのかも。

 

つまり、、、孤独でバカにされて来た様な人が、これから開く未来が明るく、

 

逆に、集団からはみ出す事無く、そこでふんぞり返っている人の開く未来は、

 

そうでない、という感じかな?

 

これは例え、比喩だから、つまり、我が道を行けという意味か。

 

多分正解、

社会的に『ダサ山ブス子さん』になっても信じた道を行けという事。

 

。。。。。。。

広々した所に来た。

 

巨大なロウソクの周りで、皆、縄跳びをしている。

 

頭が薬缶のように、一部開いた人がいて、

 

手にした筒から、頭から入って来た物を、

 

ボロボロまき散らしている。

 

注射を自分で打って、

 

マーライオンみたいに吐いている人もいる。

 

まき散らして、吐き散らしておるよ、自分で好きにやっているくせに。

 

何か、愚痴とか、不平不満とかの類いの事かなと思う。

 

巨大なブランコで、池の上を、行ったり来たりしている人もいる。

 

スリルが好きじゃなあ。

 

飽きれているように聞こえた。

 

ここは、遊び場じゃよ、みんな、遊んでいるだけ。

 

少し滑稽なその場所は、人間が生きている様子かなと思った。

 

タコの木は、人間は、まったく、、、という感じの事をいう木なので、

 

ちょっと厳しいが、よく伝わった。

 

ここは遊び場。

 

楽しく遊ぶ為に、日々考えて、それを、楽しめば良い。

 

子供は、やはり師なんだ。

 

起きて来た息子が言った、開口一番、

 

『カッカ、今日、何して遊ぶ?何、おいしいもん食べる?』

 

 

 

にほんブログ村 メンタルヘルスブログ ヒーラーへ
にほんブログ村ポチッとしていただけたら嬉しいです!

 

☆セッションのお申し込み、お問い合わせはホームページからどうぞ☆

http://nonokusanoyouni.jimdo.com/

 

 #樹木#チャネリング#神社#遊び場

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自信のなさは罪

チャネリング

日々、色んなものに繋がって、

 

教えてもらったことで、

 

見逃しがちな事に氣づいては来ている。

 

4歳の息子を自主保育する日々は、

 

まるで修行だと思う事も多いけれど、

 

かつて、こんなに発見の多い毎日があっただろうか?

 

数ヶ月前まで、私たちは、2年程、相当な田舎で暮らしていた。

 

理由は、平たく言えば、暮らしてみたかったからだ。

 

原発事故の事もある、けれど、

 

東京に帰ってみて、原点に戻ってみて思う。

 

人には、自然が必要だと。

 

沢山の矛盾が自分の中に、まだあり、

 

夫も私も、整理している日々だ。

 

田舎での生活も終盤の頃、

 

2つ上の集落まで、湧き水を汲みに行っていた。

 

やっと車を手に入れた頃からだ。

 

あの水に、繋がってみよう。

 

この日は、そう思った。

 

湧き水を汲む辺りのスポットと、河の流れを心に想い、

 

いつもの様に、自分とぴったり重なったと感じた時、

 

観えて来た。。。。

 

 

。。。。。。ハープを弾いているいる人。

 

その音で、カーテンが開いた。

 

くねくねと曲がりながら続く、石段が見える。

 

群衆の中に、赤鼻の子がいる。

 

石段の頂上に、磔にされている人がいる。。

 

そこまで昇り、石碑に囲まれた場所で、

 

磔の人に、何かを教えてもらっている。

 

赤鼻の子は、泥をこねている。

 

手の間から、それがこぼれ落ち、

 

手についた泥も剥がれた時、

 

手の間から、光を放ち始めた。

 

キリストなのかな、磔だし。

 

赤鼻は、特別な子、みたいな感じで、

 

その子が、キリストが、本当に伝えたかった事を、

 

ちゃんと理解した時に、光があふれる、という感じかな。

 

いつも、私の観える事は、

 

連想ゲームみたいなので、見当を付けて、

 

こうかな、と聞くと、合っていれば、次に進むし、

 

間違っていると、違う表現で、同じ事を伝えようとしてくれる。

 

どうやら、大きく間違っていないようで、

 

次に進んだ。

 

暗い森の茂みに寝そべっている。

 

明るい方を見ると、ブドウがなっている。

 

手を伸ばすが、届かない。

 

立ち上がり、明るい方へ行き、

 

手を伸ばせば余裕なのに。

 

ああ、つまり、誰も知らない所で、

 

日の目を見ない所で行動も起こさなかったら、

 

何も手に入らないし、

 

逆に、明るみで行動に移せば、楽々と手に入る、

 

という事だね?

 

次に行った。

 

素晴らしく見晴らしの良い所で、

 

食事をしようとしている。

 

皿の上には、粘土で作った様な、

 

氣持ちの悪いものが乗っている。

 

素敵なレストランとかに見えても、

 

おかしな人工的なものが出て来たりするから、

 

だまされるな、ってとこ?

 

それとも、あ、雰囲氣にだまされて、

 

何でも腹に入れるな、みたいな?

 

食べ物という訳でなく、色んな意味でだね?

 

合っているよう、次にいった。

 

細い道が見えた。

 

人の気配はないが、

 

不安になりながら進むと、

 

自転車とかが沢山止まっていて、

 

誰かがいるようだと、少しホッとして、

 

進むと、

 

天から降りて来ている電線みたいのに、

 

伝って、水がぽたりぽたりと垂れて来ている。

 

その水が溜まり、泉となっている。

 

自分が信じた道を行くと、

 

いつしか、大丈夫、と思える時が来て、

 

そうすると、叡智の泉にたどり着く、

 

てな所だよね?

 

正解のよう、次へ。

 

みかんが見えて、その後、木の実が見える。

 

矢印が見えて、その後、矢が見えた。

 

みかんの実、矢印の矢。

 

最初の字が、それの意味するもの?

 

名前や、言葉の最初の字が、重要な意味がある、

 

みたいな事かな?

 

どうも、そうらしい。ほほう!

 

次が見えた。

 

ペンギンが群れをなし、海へ次々入っていき、

 

魚になって、還って行く。

 

もとから、飛べない鳥だから、

 

空ではなく、海に還るのが自然、みたいな?

 

自分に合った場所を見つける事が出来れば、

 

のびのびと泳ぎ始める、

 

人類とかの今後?も含むのかな?

 

返事ないのだけれど、

 

もう少し、考えて、と言われた氣がした。

 

次が見える。

 

トイレを探す人がいる。

 

そこかしこにある。

 

デトックス?溜まったら、いつでもできる?

 

どこにいても出来るのだから、溜めるな?

 

不要なもの、心の中のもの全般だね?

 

その通りのよう、次へ。

 

頭に、最近あった、頭に来る事が浮かぶ。

 

公園で、息子が、何もしないのに、

 

知らない子にひっぱたかれたのだ。

 

『いやだ、やめて。』と伝えなさい、と言った。

 

そうしたのに、やめない。

 

さすがに、私が制止に入ると、

 

その子のお母さんが飛んで来て、

 

その子を抱えて、立ち去った。

 

一言も、何も、こちらに言わずに。。

 

思い出してもムッと来た。

 

こんな怒りを頭に浮かべたまま、

 

私は、いつの間にか海にいて、

 

自分の意志とは関係なく、

 

爪が伸び、鍵の様なカタチとなって、

 

何もしない周りの生き物を傷付けていた!!

 

怒り、は、抱えて生きているだけで、

 

勝手に攻撃的になるんだね?

 

だから、広い場所に行くと、

 

関係のない人から危害を加えられたりするんだね?

 

そして、危害を加えられた人も怒り、、、、

 

そのままじゃ、終わりがないな。

 

どうしたら良い?

 

『おまえは、子供には教えている。』

 

、、、、、、毅然としていなさい。。。。

 

いつも、こう言っている。

 

何もしていないのに攻撃をされた場合、

 

こんな風に、子供に言っている、私は。

 

だからか、息子は、全く引きずらないのだ、

 

怒りや、意地悪されたことを。

 

自己肯定感と関係ある、多分。

 

それがあるものは、毅然とした態度でその場で対応し、

 

深い所で見つめ、受け止められる。

 

自己肯定感に欠けている者は、

 

自分が悪くも無いのに、

 

堂々としきれないから、

 

受け止め切れていないから、他所にも投げつけてしまうのだ、

 

知らず知らず。。。なんて恐ろしいんだ。

 

自信のなさは罪だと、心に留める事にする。

 

 

また見えて来た。

 

プールにぎっしり人がいて、前の人の肩に手を置き、

 

グルグル動き回っている。

 

列をなさないと、狭いプールでは、動けないのだ。

 

周りには、策がされていて、

 

その向こうには、何もないから、怖いし、

 

見張りの人もいるのだ。

 

常識とか、そんなものかな。

 

窮屈だね、まったく。

 

あと、こんなのもある。

 

そう聞こえて見えて来たのは、

 

海の中の洞窟にいる人たち。

 

でも、よく見ると、それは、海ではなく、

 

作り物で、海は、ちょっと離れた場所に。

 

あー、自分の常識みたいのが全てで、

 

それが、世の理のようにしている人がいるけれど、

 

世界は、そんなではないし、広い、みたいな?

。。。。。。。。。。。。。

 

だんだんに、薄らいで、意識が普通に戻った。

 

 

自分が、何処に生きているのかな、と思う。

 

怒りという感情を、もう一度考察してみる。

 

やっぱり、全ての大元になるのは、

 

自己肯定感で、それありきで、幸福に豊かに過ごせるのだ。

 

心の掃除は、そして、片時もさぼってはならないのだ。

 

 

 ☆セッションのお申し込み、お問い合わせはホームページから☆

http://nonokusanoyouni.jimdo.com/

 

にほんブログ村 メンタルヘルスブログ ヒーラーへ
にほんブログ村ポチッとして頂けたら嬉しいです。

 

 

 #怒り#常識#チャネリング#海#心の掃除